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ORACLE MASTER Bronze Oracle SQL 12c 第九章

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こんにちは、0371です。

今回はORACLE MASTER Bronze Oracle SQL 12cの第九章についてまとめました。

ORACLE MASTER Bronze Oracle SQL 12c 第九章

第九章は「集合演算子の使用方法」についての内容です。

について

  • 集合演算子を使用して複数の問い合わせの結果行を1つの問い合わせの結果として出力できる。
  • 集合演算子には、UNION ALL、UNION、INTERSECT、MINUSがある。
  • 論理和を求める場合は、UNION、またはUNION ALLを使用する。
  • 論理積を求める場合は、INTERSECTを使用する。
  • 部分集合(最初の問い合わせ集合にしか含まれていない行を戻す)を求める場合は、MINUSを使用する。
  • UNION ALLは重複する行を排除しない。
  • 各問い合わせのSELECT句内の列数とデータ型を一致させる必要がある。
  • カッコを使用して実行順を明示的に指定できる。
  • ORDER BY句は文の最後にのみ指定できる。
  • ORDER BYに指定できるのは、先頭の問い合わせに記述した列名、式、列別名および列の位置を表す数値。

参考書籍

オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL "https://amzn.to/2RlUGfd"

今日の一言

第九章が分かったのでOracle SQLはマスターしたも同然!!!!

次回の記事はこちら

ORACLE MASTER Bronze Oracle SQL 12c 第十章
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